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ユニコーンオーバーロード攻略
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***解決策 [#w8c19a19] -No006をNo007の後ろへ移動するほかないと思われる &aname(inaba_reboot);
#contentsx(fromhere=off,depth=1:2) *矛盾点について [#n7d00b5d] 劇中で確認できる矛盾点についてまとめ &aname(kengo_death); **2188年:緒方憲吾の死亡時期 [#s363281c] COLOR(red){''【解決済み】バージョン1.03のアップデートでFILE No.057 緒方 憲吾の記載が2187年に修正されました''} -FILE No.057 緒方 憲吾 --ミステリーファイルによると、緒方憲吾は2186年に死亡したと明記されている -No.008 緒方憲吾 --No008は2188年 --憲吾「君か…郷登 久しぶりだな 私が死ぬ2ヵ月前に 会ったのが最後だから おおよそ1年ぶりだな」 ---死亡は10ヵ月前ということになる --NEWMEN社買収のニュースが2188年3月付けで、No008の記録はそのずっと後のこと ---3月で起算しても2187年5月までしか遡れず、どう計算しても2186年にはならない -No.261 資質の証明 --郷登「彼は老衰で2187年に 亡くなっている…」 ---ただし郷登はNo008の記録からそう判断したのではないか ---だとするとソースが複数あるわけではないと思われる ---ニュースなどの記録も解析されていることから、憲吾死去のニュースなどがあった場合は複数ソースもあり得る ***解釈 [#v9ab9652] -憲吾AIが自分の死亡時期もしくは現在日時を誤認している --森村が憲吾AIの誤認をまったく訂正しなかったことになる --憲吾AIも、一切日付の確認等を行わなかったことになる --郷登も特に訂正していない -ミステリーファイルの記述に誤りがある ***解決策 [#j2d6b9be] -『FILE No.057 緒方 憲吾』の記述を2186年から2187年に訂正 &aname(dr_morimura_death); **2188年:井田の報告記録 [#t147e5c2] COLOR(red){''【解決済み】バージョン1.03のアップデートでNo.006とNo.007の順序が入れ替えられました''} -No.006 郷登蓮也への通信記録 --「変更されたのは森村千尋の個体 記憶が上書きされるように 書き換えられていた 記憶の中身は わからないが… アクセスしたのは 和泉十郎だ」 --この発見は、後述の理由から森村博士の死亡後でないとおかしい -No.007 人類を滅ぼした女 --この時点で森村博士はまだ生きている --和泉が&color(green){記憶移植設定}; → N006:井田が発見 → No007:森村博士&color(blue){生存中}; → 森村博士&color(red){死亡}; --後述の File002、No262 と完全に矛盾している -FILE No.002 和泉 十郎(西暦2188年) --「記憶移植の設定の前に森村は死亡してしまったので、和泉は森村の意を汲んでクローンの森村千尋に森村博士の記憶が移植されるよう設定した」 --森村博士&color(red){死亡}; → 和泉が&color(green){記憶移植設定}; -No.262 真実への到達 --郷登「あなたは記憶移植を 設定する前に死んでいる おそらく… それで和泉が… あなたの意を 汲んで成し遂げた…」 --森村博士&color(red){死亡}; → 和泉が&color(green){記憶移植設定}; ***解釈 [#g0027929] -実はイベントアーカイブは時系列順ではない --これは本当にマジで勘弁して欲しい -No006とNo007の順が逆 --No007:森村博士&color(blue){生存中}; → 森村博士&color(red){死亡}; → 和泉が&color(green){記憶移植設定}; → N006:井田が発見 ***解決策 [#w8c19a19] -No006をNo007の後ろへ移動するほかないと思われる &aname(inaba_reboot); **因幡深雪の再起動時期 [#u673ebd9] [[セクター移動歴>セクター移動歴#No233a]]、[[指摘の経緯>コメント/セクター移動歴]]も参照 -No.230 井田鉄也VS網口愁 --ドロイドの残骸がある --因幡深雪が強制停止 --黒服がいる --南、BJが最後に転移してくる -No.233 テラフォーミング --ドロイドの残骸がない --網口、南、BJが先にいた --沖野、如月が後から来た --因幡深雪を再起動 --網口「みんな 助けに来たんだ ちょっと 遅くなったけど」 ---No230の直後なら、このセリフは出てこない --因幡「私が転移したのは 軌道上の指令船」 --登場人物は因幡、沖野、如月、網口、南、BJ --黒服がいない ---No230の直後なら、黒服が突然いなくなっているのが不自然 -No.246 追う者たち --如月「ウソついてる わけじゃないよ 本当に映像が…」&br;沖野「分かってる アクセスの記録は あったからね だが…どうして 反応がないんだ…」 ---如月のいう映像は『No.070 16番機兵、応答せよ』で最初に16番機を接触した際に見た時のこと ---No233で再接触済みのため、No246でこのセリフは不自然 -No.247 深まる謎 --ドロイドの残骸がある --沖野「如月兎美が 見たという 衛星軌道の何かだ」 ---No233で軌道上の指令船と既に聞いている場合、このセリフは不自然 -No.252 生存戦略 --柴「衛星軌道上のアイドルを 助け出せばわかるぜ」 ---沖野が色々分かっていないのと、因幡を助ける必要があると426が認識しているのが不自然 -セクター3中枢のドロイド --No230:ある(左1、右2) --No233:ない --No247:ある(左1、右2) --No272:ある(左2+1+1、右2+1) --No275:ある(左4、右3) ***解釈 [#k687f1d8] -このままの並び順で無理に解釈するのは難しい ***解決策 [#qd007765] -No233の場面にドロイド3体を戻す、またはNo272、No275の古い3体を削除 -No232+No233を、No253~No272のどこかに移動 --ただし、No254での関ヶ原と冬坂の別れ~No267:冬坂「何日も姿を 見せないから 心配してたんだよ」 のセリフから、『No.254 機兵継承』~『No.267 おせっかい焼きの少女』まで数日経過している ---No272の沖野の様子からすると、因幡との接触から比治山を誘うまで何日も経っているとは考えにくい ---No272の直前に移動するのが最も違和感が少ない --『No.233 テラフォーミング』の移動でほぼ全ての矛盾点は解消すると思われる --いなくなった黒服については以下の解釈が可能 ---No230で南、BJが到着後、網口と黒服は一旦セクター4へ戻った(このとき黒服は美和子と同じく消えたと思われる) --No233で沖野と如月が転移した際、No230と同じく網口、南、BJが先にいた理由 ---BJは『No.127 ミッシング・メモリー』で17番機が軌道上の人工衛星にある事を突き止めており、『No.070 16番機兵、応答せよ』で接触した16番機と再接触する方法を探していた ---網口は因幡の救出を目的としているが、ゲートなどの利用法を知らない ---網口とBJ、南は因幡との接触で目的が一致し、しばらくの間セクター3の探索を何度か行っていたと考えられる ---如月と沖野も別ルートから因幡との接触を求め、二人で何度かセクター3の探索を行っていた ---2者のタイミングがたまたま一致し、時期的にはNo272の直前辺りで『No.233 テラフォーミング』のイベントが発生 --No230からNo272まではそれなりに期間があるため、網口の「ちょっと遅くなったけど」のセリフも頷ける物となる --時期をずらしたとしてもNo233でドロイド3体がなくなっているのは不自然なまま ---探索の途中で誰かが片付けたとも考えられるが、No272で元に戻っているので違和感は強い *コメント [#l9ca02b7] #pcomment(noname,reply)
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