小ネタ・小技 Edit

表示関連 Edit

背景変化 Edit

メニュー画面は戦記が進むにつれ随時変化するが、戦記を全てクリアした後は
タッチパッドボタンを押すとそれまでのパターンを選び、変えられる。

また、クリア後も戦記や回想を選んだ後はその時期の背景へ変化している。

Tips Edit

出撃決定後のローディング合間に表示されるTipsは基本的に固定だが、
いくつかはその時の編成や身支度の内容で変化しているものがある。
例えば、キャラの紹介ページに関しては「壱」に編成しているキャラのものになる。

仮面のON/OFF Edit

身支度→ユニット編集からオシュトルおよびムネチカにカーソルを合わせ、
△ボタンを押すことで仮面のON/OFFができる。
なお、成功するとボイスが出るので目安にするとよい。

任務関連 Edit

任務中断による帰還 Edit

事実上のリタイヤだが、完了した副目標分の報酬はもらえる。
クリアの見込みが持てなかったり全滅しそうな瞬間に帰還する選択肢もあり。

一部の任務は副目標だけこなして帰還すると稼ぎに使えるのもある。

夢幻演武 Edit

ネットワークさえ繋がるのであれば部屋を作り、
そのまま任務出撃することでソロで各種任務を実行可能。
マッチングしにくい任務や時間等にてすぐにプレイしたい時に活用できる。
また、マルチ任務の報酬を自キャラ4人で受け取ることができる。

必要ならパスワードをかけておけば、ソロプレイをしたい際、
不意な入室者を発生させないようにもできる。
難易度は入室プレイヤー数で反映されたものになる。

ただし、あくまで扱いは「壱」に選択したキャラでの出撃扱いのため、
操作キャラの変更はできないので、瀕死状態になった際救助に向かえない。

操作関連 Edit

ロックオン Edit

忘れられがちだが、R1ボタンはカメラのリセットとターゲット切り替えの他
長押しするとロックオンと解除の操作も当てられている。
ロックオンできること自体をもとより、名有の将や大型ボスは
ロックオンマーカーの色で自身がターゲットかどうかや、
強靭度の状態も判断できるようになるため、大事な要素。

ただ、ボロギギリのような敵はロックオン箇所が顔や足など複数有り、
狙った箇所をロックしにくかったりもする。(公式対応に期待)

隠し会心 Edit

隠しという名称ではあるがゲーム内Tipsにも紹介されている。
連撃には各技1箇所に本来表示されるサークルとは別に隠し会心ポイントがある。
成功するとジャストサークルがきちんと表示されて、判別できるようになっている。

ステータス上昇など追加効果を発生させることができるため、
連撃使用時は可能な限り入力し、発動させていきたいところ。

以下あくまで設定箇所の傾向
・発動直後や最終段直後
・サークルこそないが、インパクトのある動きをするモーション部分
に隠されていることが多い。

奥義演出 Edit

発動時にタッチパッドを2か所触れながら発動すると、一部キャラの演出が変化する。
この変化演出は通常の発動でもランダムで選択されることがある。
なお、実際に演出が変化するキャラは以下の通り。
ノスリ→最後の弓を射るときにくしゃみをする。
オシュトルおよびムネチカ→仮面が外れた状態になる。

身支度関連 Edit

装備のタイプ Edit

巻物にはそれぞれタイプが設定されている(名前横のアイコンがそれ)
これらは同じタイプの巻物を2つまで(3つ装備できない)制限があるが、
各キャラの特性に関してもタイプが割り振られているため、
持っている特性によっては巻物で同タイプを2つ装備できないキャラもいる。
(例:クオンの特性は「窮死覚醒」と同タイプのため、2つ装備不可)

※ゲーム内で説明があるが、あまりにも認知度が低いため記述。

千手の書 Edit

増えているのはコンボ表記の数字だけであり、攻撃が3倍ヒットするわけではない。
陣効果のLvUPを早めるために有効な巻物。

突貫の書 Edit

35ダメージ固定にするため、ダメージが中々通らなくなる上に
接近攻撃を続けるのにも敵側の火力で難しくなってくる後半において、
火力の低めな多段ヒット技や遠距離攻撃を実質強化できる特殊な巻物。

ただし「全ての攻撃」を変化させている弊害で
風ノ陣やウルサラの固有特性による追加固定ダメージも発生せず、
必殺技も35ダメージへ強制変換されてしまうので注意すること。

総ダメージ>総ヒット数*35になるキャラは火力が下がるので注意すること。
多段ヒット部分では35以下でも技の最終段や強靭がはがれているとき、
連撃では35を大きく超える高ダメージを出しているキャラも多く、
総合すると突貫付きの総計よりもダメージが高い場合がある。

死中求活 Edit

体力が50%未満になると秒毎に気力が増加する巻物。
巻物LVが高ければ常に連撃を連発できるような状態になる。
それゆえ、わざと体力を減らし50%未満を維持して連撃を連発
特にアトゥイの刻不知、マロロの縛炎、オシュトルの神威流水撃など、
(大型ボス以外を)強靭状態でものけ反らせる技を連発する戦術が非常に効果的。
オンラインマルチでは、死中求活を付けている人には回復しないほうが好まれる場合が多い。
条件が同じのため、装備枠があれば「窮死覚醒」も一緒に装備するとなおよい

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 夢幻演武ソロの件に付け加えると、敵の強さはプレイヤーの人数で変化してるらしく、4人プレイヤーよりはソロの方が敵が柔らかくダメージ入りやすい。あと、一応通信プレイという体なので、壱のキャラしか操作が出来ないので、任務中の操作キャラ変更は出来ない。 -- 2018-10-01 (月) 18:07:46
    • ソロでも任務達成の経験値やBPは、出撃したキャラに反映される -- 2018-10-01 (月) 18:09:15
  • 隠し連撃については……? -- 2018-10-02 (火) 05:16:57
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Last-modified: 2018-10-20 (土) 19:48:39 (1d)