ダイモス一覧 Edit

通常型 Edit

  • マップ上で赤いアイコンで表示される。
  • ワーカー
    HP150
    低出力のビーム銃を装備した小型の歩行怪獣。
    怪獣の中では最も非力だが、それでも全長は8mにおよび、人間には大変な脅威である。
    群れで押し寄せるが耐久力が低いので、範囲攻撃が有効。
    [スキル]掘削レーザー
    • 正式名称は「SmallWrecker」。元は建設の資材運搬用ドローン。
    • 第4エリアではリープアタックを使う。
  • ジモラ
    HP1600
    近接攻撃に特化した装甲の厚い怪獣。全長35mの巨大な怪獣で重量とパワーがある。
    速射砲などの遠隔攻撃ではなかなか倒すことができないため、近距離からの格闘戦で一気に倒すのが有効である。
    [スキル]頭突き
    • 敷島重工製、製造番号DシリーズD800。全高35m。正式名称は「GiantMoler(Gモーラー)」だが、比治山により「ジモラ」と呼称される。
    • 地球化計画の第3工程「地表の造成と改造」を目的として作られており、背中の掘削ブレードは本来そのための装備である。
    • 第4エリアではリープアタックを使う。
  • ツインテール
    HP1300
    遠距離攻撃に特化した怪獣。ミサイルやガトリングで遠距離から攻撃してくる。
    一気に近づいて近接格闘攻撃で破壊するか、射程の長い武器で倒してしまうのが良い。
    [スキル]ミサイル、ガトリング
    • 正式名称は「TwoArmBigGrabGrandRoller」。全高31m。巨大な2本のアームを持つが、作業用なので戦闘では使ってこない。
  • ドラムマイン
    HP1300
    目標を見つけると自爆して周囲に大打撃を与える怪獣。巨大な円筒形のボディの中身は膨大な量の爆薬である。
    しかし炸薬は衝撃や熱では起爆しない成分であるようで、起爆するまえに機能を停止させれば爆発することはない。
    [スキル]自爆
    • 正式名称は「BlastingExcavator」。全高20m。標的を補足するとロケットエンジンで車輪を回転させて高速接近する。
    • 機兵を見るや否や猛スピードで近づいて自爆してくる姿はトラウマもの。ただし、自爆直前に格闘攻撃などで突飛ばせば逆に武器として利用可。
    • また、ガーディアンを近くに設置すると安全に爆破処理出来る。ガーディアンアベンジャーの起爆用にも使える。
    • 第4エリアではリープアタックを使う。
  • アプソス
    HP1400
    周囲の怪獣に対してシールドを展開する怪獣。
    シールドが付いた敵は攻撃を受け付けないため、優先的に破壊してシールド展開を阻止しなくてはならない。
    構造的にもろいため破壊は難しくない。
    [スキル]シールド展開
    • 正式名称は「ActiveProtectionSystemOperatingSupplier(APSOS)」。全高42m。
    • 他の怪獣にシールド展開ミサイルを撃ち込む。レールガンなどの狙撃で最優先で処理したいが、敵の大群に紛れて居場所が分からないことが多々ある。
    • 第4エリアでは対空フレアを展開してくる。
  • ハンター
    HP120
    全長5mの飛行型偵察ドローンの怪獣。隊列を組んで小型の掘削レーザーで攻撃してくる。
    一体一体の脅威は大したことはないが、対空能力を持つ兵装でなければ破壊することができない。
    [スキル]掘削レーザー
    • 正式名称は「HighSpeedTransporter」。
  • ドリルフライ
    HP1300
    全長20mを超える飛行型怪獣。空中から機銃やミサイルで攻撃してくる。
    飛行速度や掘削速度も速いためターミナルに到達するまでにレールガンなどで早めに倒してしまうのが良い。
    [スキル]ミサイル
    • 正式名称は「FlyingDrillMachine」。全高25m。六機ある回転翼から130dB以上の爆音が発せられる。
    • 移動速度が早いので、気づいたころにはターミナルの目の前にいたということも多い。
  • テラキャリア
    HP10000
    巨大な飛行輸送機型の怪獣。機銃などの攻撃に加え、格納したハンターを解き放ってくる。
    装甲が厚く飛行しているためダメージを与えるのが難しいが、E.M.P.攻撃で落下させて近接格闘攻撃などで倒すのが有効。
    [スキル]追尾ミサイル、機銃、ハンター投下
    • 正式名称は「MagaTonClassGyroCargo」。全長102m。
    • 飛行しているためそのままでは第一世代の強力な攻撃を当てられない。E.M.P.兵装で地上に引きずり降ろす必要がある。
    • ハンター投下も厄介だが、地味に追尾ミサイルの威力も高いので要注意。
  • モビルファク
    HP16000
    巨体の内部に製造施設を内包している移動型工場怪獣。
    小型、中型の怪獣を製造し続けるため放置していると対処しきれない数になり脅威となる。
    早めに破壊するのがよい。
    [スキル]製造、ガトリング、追尾ミサイル
    • 正式名称は「MobileTypeAutoFactory」。全高84m、全長140mの超巨大怪獣。周囲の物質を材料として取り込み、中小型怪獣を自動生産可能。
    • 個体によって製造可能な怪獣が決まっている模様。ドラムマインやドリルフライなど厄介な怪獣を製造する個体から優先して撃破したい。
  • ハイクアッド
    HP6000
    全高100mを超える巨大な移動型起重機怪獣。多数の兵装を備えており、装甲も厚い。
    プラズマキャノンは極めて強力で、直撃は危険となる。死角をついて近接格闘攻撃で破壊するのが良い。
    [スキル]プラズマキャノン、追尾ミサイル、防衛爆撃、アーマー
    • 正式名称は「TheLargestTerrainChanger」。全高132m。見た目は「宇宙戦争」のトライポッドそのもの。
    • 前方に照射されるプラズマキャノンが脅威。攻撃範囲が表示されたらすぐに後ろに回り込もう。
    • 接近後は周囲に対して防衛爆撃も行ってくるので早めに破壊したい。アーマー装備なので貫通出来る武器が必要。
  • グラディエーター
    HP10000
    第一世代機兵そっくりの外見を持つ怪獣。
    能力も第一世代機兵と同等に近接格闘性能が高いので、近づかれないように注意が必要である。
    チョバム装甲で300以下のダメージを無効にされてしまう。
    [スキル]デモリッシュブレード、ラッシュ、ミサイル、E.M.P.アトラクター、アーマー、チョバム装甲、リープアタック
    • 力を増していく機兵に対抗するため、第一世代機兵の設計データを元に新たにDとして製造された。
    • 第一世代機兵と同様にデモリッシュブレードやリープアタックも使ってくる。また、アーマーとチョバム装甲も搭載し防御面も優秀。
    • 他のボス級怪獣とは異なり、積極的にターミナルに侵攻してくる。移動速度が遅い第2世代のプラズマアーク溶断機の使いどころか。

改良型 Edit

  • マップ上で青いアイコンで表示される。
  • ワーカーⅡ
    HP300
    ワーカーを改良、改造した2世代型怪獣。装甲が厚くなり、移動速度も強化された。
    油断していると取り囲まれてしまうので、E.M.P.や範囲攻撃で足止めや破壊をしていくのが良い。
    [スキル]掘削レーザー
    • 第4エリアではリープアタックを使う。
  • ジモラⅡ
    HP1600
    ジモラを改良、改造した2世代型怪獣。
    重量が増した上に移動速度が強化され、超硬特殊合金装甲のため耐久力が著しく上昇している。
    アーマーを貫通することができる兵装で対処するのが良い。
    [スキル]頭突き、アーマー
    • 第4エリアではリープアタックを使う。
  • ツインテールⅡ
    HP2000
    ツインテールを改良、改造した2世代型怪獣。特にガトリングが特化して強化された。
    ガトリングの弾には一気に発熱する物質が含まれており攻撃を受けると過熱状態に陥るので注意が必要である。
    [スキル]ミサイル、過熱ガトリング
  • ドラムマインⅡ
    HP1800
    ドラムマインを改良、改造した2世代型怪獣。アーマーにより装甲が強化され、爆薬が著しく増量した。
    ドラムマインⅡの爆発威力は機兵にも大ダメージとなる。迅速な破壊やシールドを張ったりして対処するのが良い。
    [スキル]自爆、アーマー
    • 第4エリアではリープアタックを使う。
    • また、第4エリアでは自機周辺に常時E.M.P.を展開する個体も出現。接近するだけでシールドを剥がされ自爆をもろに喰らうので要注意。
  • アプソスⅡ
    HP2200
    アプソスを改良、改造した2世代型怪獣。防御シールドに加え、新たに修復機能が搭載された。
    付近にいる怪獣にシールド展開、修復をしていくため見つけ次第破壊していくのが有効である。
    [スキル]修復シールド展開
    • シールド展開ミサイルにHP回復効果が追加された。
    • 第4エリアでは対空フレアを展開してくる。また、リペアエミッターのような緑色の領域を展開し、領域内の怪獣を継続的に回復する。
  • ハンターⅡ
    HP240
    ハンターを改良、改造した2世代型怪獣。飛行速度をさらに特化して強化された。
    すぐにターミナルに到達して攻撃を始めるので出現したら迅速に対応しなければ甚大な被害が出てしまう。
    [スキル]掘削レーザー
  • ドリルフライⅡ
    HP2000
    ドリルフライを改良、改造した2世代型怪獣。飛行速度と装甲が強化され、追尾ミサイルも搭載された。
    追尾ミサイルの威力は脅威ではないが着弾すると電磁パルスが発生して身動きがとれなくなる。
    さらに周囲の怪獣の移動速度を上げるため注意が必要だ。
    [スキル]ミサイル、追尾ミサイル、移動速度強化支援
    • 周囲の怪獣の移動速度強化が非常に厄介。出現直後に破壊しないと、あっという間にターミナルに到達され集中攻撃を喰らう。
  • テラキャリアⅡ
    HP18000
    テラキャリアを改良、改造した2世代型怪獣。装甲が厚くなり、飛行速度が強化された。
    新たに使用するようになった4連続打ち上げミサイルは、着弾すると動きが鈍くなってしまうので注意しよう。
    [スキル]追尾ミサイル、ハンター投下、機銃、打ち上げミサイル
    • ハンターⅡを投下するようになった。
    • 第4エリアでは対空フレアを展開してくる。
  • モビルファクⅡ
    HP16000
    モビルファクを改良、改造した2世代型怪獣。装甲が厚くなり、内部の製造施設が強化された。
    新たに小型、中型の怪獣Ⅱも製造することが可能になっている。
    放置していると不利な状況に追い込まれるので注意が必要だ。
    [スキル]製造、ガトリング、追尾ミサイル、小型ミサイル、アーマー
    • 改良型の中小型怪獣を生産できるようになった。
    • アーマーも追加されたがHPは変わらないので、通常型と同様に第一世代をあてがえば問題ない。
    • 第4エリアでは対空フレアを展開してくる。
  • ハイクアッドⅡ
    HP12000
    ハイクアッドを改良、改造した2世代型怪獣。装甲、破壊力、移動速度が強化された。
    特に破壊力は高く、甚大な被害を機兵や街に与えるため可能な限り迅速に対処する必要があるだろう。
    [スキル]プラズマキャノン、追尾ミサイル、防衛爆撃、反撃ミサイル、アーマー
    • 多くの武装が追加されている。明記されてないが、機体後方に低威力のプラズマキャノンを照射する攻撃も追加されている。
    • 第4エリアではハイクアッドEXと同様、マップ全域へのE.M.P.攻撃を行う。対空フレアも展開する。
  • グラディエーターⅡ
    HP14000
    グラディエーターを改良、改造した2世代型怪獣。装甲、破壊力、移動速度が強化された。
    ガーディアンやE.M.Pで足止めをしつつ対処していくのが良い。
    [スキル]デモリッシュブレード、ラッシュ、ミサイル、E.M.P.アトラクター、アーマー、チョバム装甲、リープアタック
    • クリア後の第4エリアからの登場となる。

強化型 Edit

  • マップ上で金色のアイコンで表示される。
  • ワーカーEX
    HP2000
    ワーカーⅡをさらに改良、改造した3世代型怪獣。装甲が厚くなり、移動速度と掘削レーザーが強化された。
    油断しているとターミナルに飛び込んでくるため、EMPや範囲攻撃で足止めや破壊していくのが良い。
    [スキル]掘削レーザー
    • クリア後の第4エリアからの登場となる。
    • いきなりHPが4桁に増える。アーマーは無いが並の攻撃では一撃で破壊できなくなった。
  • ジモラEX
    HP25000
    ジモラⅡをさらに改良、改造した怪獣。
    両目からプラズマレーザーキャノンを放ってくるようになり、離れていても油断ならない怪獣となった。
    巨体から繰り出す頭突きは強力になり攻撃を受けると遠くまで吹き飛ばされてしまう。
    [スキル]プラズマレーザーキャノン、頭突き、アーマー
    • クリア後の第4エリアからの登場となる。
  • ツインテールEX
    HP25000
    ツインテールⅡをさらに改造した怪獣。過熱ミサイルをこちらの射程外から発射する。
    ミサイル攻撃をガーディアンで誘導しつつ、複数の機兵による波状攻撃で破壊するのが良い。
    [スキル]過熱ミサイル、ガトリング、アーマー
    • 崩壊編2-10にて登場。EXシリーズとの初対峙となる。
    • 過熱ミサイルを次々発射。着弾点を中心に過熱領域(オレンジ色で表示)が形成され、範囲内にいるだけでスリップダメージを受ける。
    • 撃破すれば勝利なので、被害が拡大する前に第一世代を突撃させ早々に葬るべし。
  • ドラムマインEX
    HP200000
    ドラムマインⅡをさらに改造した怪獣。自爆に巻き込んだすべてを消し去る能力を持つ。
    攻撃目標としてターミナルが設定されているらしく、辿り着かれれば一巻の終わり。最優先で撃破すべし。
    [スキル]自爆、E.M.P.ミサイル、チョバム装甲
    • 崩壊編3-5にて登場。アーマーは装備していないものの、HP20万という桁違いの耐久度を誇る。
    • 目標はターミナルなので機兵相手に自爆はしてこないが、進撃しながらE.M.P.ミサイルを撒き散らす。
    • ターミナルに到達されると99999のダメージを与えられ、どう足掻いてもゲームオーバーとなる。
  • アプソスEX α/β
    HP16000
    周囲で最も強力な怪獣に対して修復を行う/耐久度強化を付与する怪獣。
    (αタイプ)修復の頻度が非常に高く、敵の撃破が難しくなるため、(βタイプ)耐久度が強化された敵は、撃破が難しくなるため、
    先にこの敵を破壊して修復/耐久度強化を阻止しなくてはならない。
    [スキル]高速修復(αタイプ)、耐久度強化(βタイプ)
    • 崩壊編3-10にて増援として2体登場。αとβの2種類存在。
    • ただでさえ厄介なハイクアッドEXのHP回復と耐久力強化を頻繁に行うため、真っ先に破壊すべし。
  • アプソスEX
    HP70000
    アプソスEXが出現すると機兵の居場所を転送させる場合があるため注意が必要。
    転送ミサイルに当たってもランダムに居場所を転送させるのでミサイル迎撃または回避を心がけよう。
    召喚ミサイルによってハイクアッドⅡ、テラキャリアⅡを周囲に召喚するため早く対処しないと大型怪獣の軍勢が押し寄せる。
    [スキル]召喚ミサイル、転送ミサイル
    • クリア後の第4エリアからの登場となる。3-10に登場したものとは性能が全く異なる。
  • ハンターEX α/β
    HP500
    ハンターⅡをさらに改良、改造した怪獣。侵攻の障害を排除するよう特化された。
    すぐにターミナルに到達して攻撃を始めるので出現したら迅速に対応しなければ甚大な被害が出てしまう。
    (αタイプ)機兵を優先して攻撃する。(βタイプ)αと違いターミナル到達を優先する。
    [スキル]掘削レーザー、アーマー
    • 崩壊編3-5に登場するモビルファクEXによって次々生産される。αとβの2種類存在。
    • 何気にアーマー持ちなので威力の低い武器では一撃で倒しきれないこともある。
  • ドリルフライEX
    HP40000
    ドリルフライⅡをさらに改造した怪獣。
    更に飛行速度が強化され、周囲にミサイルをばら撒き放っておくと街に甚大な被害が出てしまう。
    迅速にドリルフライEXを破壊することが重要である。
    [スキル]ミサイル、追尾ミサイル、移動速度強化支援
    • クリア後の第4エリアからの登場となる。
  • テラキャリアEX
    HP100000
    テラキャリアⅡをさらに改造した怪獣。更に装甲が厚くなり、飛行速度が強化された。
    周囲にミサイルをばら撒き街に甚大な被害をもたらすため、迅速にテラキャリアEXを破壊することが重要である。
    [スキル]追尾ミサイル、ドリルフライ投下、機銃、打ち上げ式ミサイル
    • クリア後の第4エリアからの登場となる。
  • モビルファクEX
    HP45000
    巨体の内部に製造施設を内包している移動型工場怪獣。
    ハンターの最新型を次々製造してしまうため放置していると対処しきれない状態となってしまう。
    高火力兵装で早めに破壊するのが有効である。
    [スキル]製造、追尾ミサイル、プラズマキャノン、アーマー
    • 崩壊編3-5にて登場。ハンターEXを次々製造する他、強力なプラズマキャノンが追加された。
    • 第4エリアでは自機周辺へのE.M.P.攻撃が追加される。ハイクアッドEXよりも範囲は遥かに狭いが、こちらはノックバック効果がある。
  • ハイクアッドEX
    HP100000
    ハイクアッドⅡをさらに改造した怪獣。あらゆる状況に対応する強力な兵装を備えており、装甲も厚い。
    各兵装が強大な射程を持ち、周囲一帯が危険地帯となる。
    [スキル]プラズマキャノン、対空フレア、防衛爆撃、E.M.P.攻撃、アーマー
    • 崩壊編3-10にて登場。全高約300mと通常版ハイクアッドの3倍の大きさを誇る。
    • 一定間隔でエリア全域にE.M.P.を放射する。シールドは無効化、インターセプターは破壊され、第四世代は地上に引きずり降ろされる。
    • ハイクアッドを中心に紫色の円が表示されている場合は対空フレアを展開中。ミサイルが無効化されるので注意。
    • 前方広範囲へのミサイル爆撃が新たに追加された。また、プラズマキャノン・防衛爆撃の範囲と発射速度が強化されており、迂闊に近づくと危険。
    • リミッター解除+デモリッシュブレードやプラズマアーク溶断機などの集中攻撃で早々に決着を付けたい。
  • グラディエーターEX
    HP55000
    第一世代機兵そっくりの外見をもつ怪獣。過去にハッキングされ奪われてしまった機兵である。
    第一世代機兵と同じく近接格闘性能は脅威であるため、近づかれないように注意が必要である。
    [スキル]デモリッシュブレード、ラッシュ、ミサイル、E.M.P.アトラクター、アーマー、チョバム装甲、リープアタック
    • クリア後の第4エリアからの登場となる。
    • 「過去にハッキングされ奪われてしまった」とあり、第一世代機兵の設計データを元に新たに作られた怪獣ではなく、かつての1~9番機兵そのものであると思われる。

コメント Edit

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  • ドリルフライEXとテラキャリアEXがアーマー持ちとあるけどこちらでは確認出来ませんでした。スキル欄はもちろんターゲット選択アイコンにもアーマーの文字がありませんでした。 -- 2019-12-16 (月) 19:14:21
    • HPのところに[ARMORED]と書かれてるから勘違いしてた。実際攻撃当てても盾アイコン出ないし、[ARMORED]は表記ミス? -- 2019-12-16 (月) 21:09:15
  • 怪獣側の対空フレアについて。ミサイル系でも範囲内全ロックのものなら、着弾点(範囲の中心)をフレア外にして範囲内に収めればフレア内の怪獣にも攻撃を当てられる -- 2020-01-23 (木) 08:06:52
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Last-modified: 2020-02-17 (月) 02:29:52 (173d)